BIZ & LIFE 2017 ステージイベント

10月28日(土)・29日(日)は出島ワーフ横、三角広場へGO!!
ステージイベントも二日間ともにタップリご用意。
地元出身のバンド、アーティストによるミュージックフェス、地元の学校、団体のダンス、合唱、太鼓など、いっぱいです!!

コチラの特設ページではご出演順に紹介していきます。
まだまだ随時、更新中です!!


昨年に引き続き2回目のご出演となります、長崎で活動する西日本ハワイアン協会に所属する「ホークーイモイモ」と「ナ・レイ・ヒヴァヒヴァ」、そして、KPDAカプポリネシアン・ダンスアカデミー「ティアレタロナ&ニナム」の皆さんです。KPDAティアレとは、カウアイ島のフラの指導者「カプ・キニマカ・アルクイーザ」先生が直接指導するクラスで、出演されるメンバーは本場の指導者のもと、日々練習に励んでいらっしゃるそうです。

ホークーイモイモのプログページはコチラ>>


こちらも昨年に引き続き2回目のご出演となります、DANCE STUDIO RUDO FACTORYは誕生から3年を迎える長崎のダンススタジオです。
今年は新たに宝町校をオープン、ストリートダンスを中心に、ヨガやエクササイズなど老若男女を問わず楽しめるクラスを提供されています。イベント当日は日々練習を行っているダンスを披露させていただきますとのことです。

RUDO FACTRYのHPはコチラ>>


ココからは今回、飲食ブースで共催させていただく『食べて飲んでみんね祭り』プレゼンツのアーティストによるライヴです。

1組目は、ごつうゆかさん。
ごつうゆかさんは1990年生まれ、長崎県諫早市出身のシンガーソングライターです。埼玉県の音楽大学で作曲を学び、2011年にライブ活動をスタート!東京、埼玉を中心に活動した後、2015年からは活動拠点を長崎に移し、イベント出演、単独ライブ、ラジオ出演など、県内を中心に活動中です。メッセージ性の強い歌詞と、優しくも力強い歌声が特徴で、エフエム諫早では毎週金曜日の19時30分から『ごつうゆかの、ごっつうよかラジオ』を放送中です。

ごつうゆかさんのプログはコチラ>>


食べて飲んでみんね祭りプレゼンツLIVE、2組目はRAINBOW MUSICの皆さんです。NINI(ニーニ)、nonco(ノンコ)、PARA(パラ)、ANCHE(アンチェ)、DJ CaZya(DJカズヤ)の5名で構成されるRAINBOW MUSICは福島で結成されたグループです。東北、関東、そして九州へと活動範囲を広げながら進化を遂げていき、現在は長崎を拠点に活動を展開。メンバー全員が長崎の小さなしま「高島」に移住したことでも注目を浴びました。レゲエをベースに、人や愛をコンセプトにした楽曲を多く生み出す彼らのライブは、メンバー個々のカラーが絶妙に混じり合い、幅広い世代に支持されています。今年は年間で春夏秋冬、4枚のシングルCDをリリースする【春夏秋冬プロジェクト2017】を続行中だそうで、4本のマイクから生まれるハーモニーは必聴です。

RAINBOW MUSIC のHPはコチラ>>


食べて飲んでみんね祭りプレゼンツLIVE、最後にご登場いただくのは、響ローラさんです。ローラさんは、長崎が誇る永遠のアイドルとして、地元長崎を拠点に幅広い活動を展開中です。オーナーを務める寄合町のショーレストラン《ローラパラダイス》では時々、ステージに立ち、圧巻のパフォーマンスでお客様を喜ばせています。お楽しみに!!

響ローラHPはコチラ>>


今年、初出演いただきます瓊浦高校和太鼓サークルによる和太鼓の演奏をお楽しみいただきます。
平成25年度に創部した瓊浦高校和太鼓サークルは今年で5年目。メンバーのほとんどが高校に入ってから和太鼓を始めた人ばかりで、「もっと打て、すなわち打て、あくまで打て」を合言葉に、毎日放課後は遅くまで練習に励んでいるそうです。イベント当日は、さまざまな姿勢で和太鼓を演奏しますので、そこに注目してご覧くださいとのことです。
※この太鼓演奏は雨天中止とさせていただきます。太鼓に雨は大敵です。ご了承の程、宜しくお願いいたします。


ココからは【フジ・ミュージック・フェス】を開催いたします。トップバッターは、長崎市で活動中のフォーピースガールズバンド【くすりゆび】の皆さんです。イベント当日は、出島ワーフの三角広場に、私たちらしい風を吹かせます。どうぞ最後までお付き合いください!とのことです。

くすりゆびのTwitterはコチラ>>


昨年に引き続きの登場「ラキサトーン」は、アコーディオンロコとチカによる音楽ユニットです。今年はシンセやシーケンサーを多用した、ゆるくてちょっぴり懐かしいラウンジミュージックで会場を包みますとのことです。



2008年に結成した「三回転とひとひねり」は男女混成のグループで、最近サポートドラマーを迎え、バンドセットでのライブ活動を再開しています。これまでの活動としては、“術ノ穴”というレーベルからミニアルバムを2枚リリース。今年は可愛いアザラジのキャラクター・しろたんのアニメテーマ曲「ふくらふわリズム」を担当したとのことです。

三回転とひとひねりHPはコチラ>>


「PONDLOW」は2009年5月、長崎県波佐見町出身の3人組Yusuke(Gt,Vo)、Jun(Ba,cho)、Sho(Gt,cho)が東京都内で結成したバンドです。2013年7月、ドラムYano-kunをメンバーに迎え、現体制での活動がスタート。バンドの名称は、カステラのルーツといわれるお菓子【パン・デ・ロー】が語源になっていて、「自らのルーツからにじみ出る音を親しみやすい表現にして届けたい」という願いが込められています。キャッチーなメロディーと歌詞、メロディーに呼応するコーラスワーク、どこか哀愁漂うギターリフ、タイトなリズムが最大の特徴で、懐の深いライブパフォーマンスは多くの音楽ファンを魅了しています。
【フジ・ミュージック・フェス】のラストを飾る「PONDLOW」のステージを、どうぞお楽しみください。

PONDLOWのHPはコチラ>>


2日目、最初のステージはビズアンドライフ1回目からご出演いただいている長崎少年少女合唱団です。
「長崎少年少女合唱団」は幼児から高校までの総勢25名が所属する団体です。毎週土曜日の午後、長崎駅前の県営バスターミナル3階「えきまえいきいき広場」で楽しく練習していますので、興味がある方はぜひお越しください。また、フェイスブックのページでは日々のレッスンの様子をアップしていますので、ぜひそちらもご覧くださいとのことです。

長崎少年少女合唱団のFBページはコチラ>>


毎年、賞品がスケールアップをしています『子どもジャンケン大会』。
今年も29日(日)12時スタートの人気キャラクターショーの後に行います。
今年もENEOSキャラクターの『エネゴリくん』がジャンケンの相手ですよ!!
あの入手困難な人気ゲーム機も賞品の中にあります。お楽しみに。


今年で3回目のご出演となります、マジャン・ドゥーさんのマジックショです。
長崎出身のマジシャン・ドゥーさんは、2001年より九州を拠点に全国各地で活躍しているプロのマジシャンです。結婚式の披露宴や各種パーティ、忘新年会、展示会など、さまざまな場面でマジックを披露しています。また、マジシャンの技術を生かし、礼儀作法や話し方、立ち振る舞いを身につけることができるマジックマナー教室もメディアや雑誌に取り上げられ、大人気です。
今年もステージマジックを披露していただきます。度肝を抜くパフォーマンス!お楽しみください。


アプサラスキャラバンさんのベリーダンス、こちらも初回から4回連続でのご出演となります。

ベリーダンスはトルコやエジプトなど中近東で古くから伝わる踊りで、お腹や腰を使って、時に妖艶に、時に情熱的に踊ります。もともと母体賛美、五穀豊穣を願う踊りとされており、現地では結婚、出産、新築などのお祝いの席で披露されています。「アプサラスキャラバン」では本来、ソロで魅せるといわれるこのダンスを、その場にいる人たちと喜びや楽しさを共有したい!という想いから、共演者のみならず会場の人たちも巻き込んで、いっしょに踊るといった独自のスタイルで長崎県下で活動を続けられています。